マリオプロ
第2話

-挫折の巻-


さーて再開するぞ。うわ、挫折(fig-12)。むりです、これは抜けられません。高さ1ブロックの隙間を抜けるためには加速状態が必須だから。

fig-12 通過不可能

浦和座の空中遊泳を用いても超えられませんでした。ここをデカ状態で抜けられたら、是非ご一報を。

ということでとりあえずセーブデータのバックアップを取って、先に進むことに。幸い、4-1中盤でキノコがあるので、挑戦は続行できます。4-2冒頭、ぎゃー、また挫折ポイントか!?(fig-13, 14)

fig-13, 14 ここも抜けられぬ

Bダッシュしゃがみジャンプで滑り込んでも、fig-14が限界みたい。つまり、2ブロックぶんは滑らない、ということ。fig-7以上に時間をかけたけど、今のところ進める兆しが無い。

もうちょっとち挑戦してダメだったら、この企画の趣旨を少し変えます。


-追記-

fig-15 戦死した百余のマリヲたちに黙とう・・・

気合で1マスBダッシュしたら、超えられました。わーい。そしたら、あとはちょろいもんで、さくさくと4-4までクリアしました(fig-16, 17)。

fig-16, 17 難関もこなれたもの

あー、また不可能ポイントが・・・(fig-18)。ここはセレクト泳ぎでも超えられない、4-1と同じ型の罠。まいったなあ。

fig-18 手前の土管に入るとバグってしまった

そんなわけで指針を変えて、ワープを使用して、なるべく多くの面をデカマリヲで回ってみようと思います。

Table-1 試作品

1 2 3 4
1
2
3
4 ×
5 ×

こんな感じで、デカマリヲでクリアできる面をチェックしてみましょう、と。1-1から1-4を確認しなおさなくちゃ。1-1はスタートがチビなんで、デカでクリアしても△になるでしょうな。


ほーむ